寒中お見舞い



仲良しこよしのあの頃は

そろそろ、みんなの人生は終わりに向かい

それぞれの場所に向かってる。

どうしたんだろう。

そろそろ止め時でもあるし

年賀状2通がかえって来ない。


松の内から節分の時期が寒中見舞い

それ以後二月末までを余寒見舞いと

言うらしい。


何気ない毎日ほど大切なものはなく。

コロナ前の何気なさ、楽しき日々。

懐かしき中野の赤ひょうたんで、あ~一杯。

ギター弾いて唄える店で、もう一杯。

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