どうしてこんなに悲しいんだろう
今から4年前の明日、9月1日に初めてブログを書いた時のタイトル。
高校生の時に聞いた吉田拓郎の曲。
あれからもう40年位になる。
あの頃に生れた人も、もうそんな年齢になるんだろうね。、
あれから何をした訳でもなくただただ今日まで生きてしまった。
「悲しいね」と云われると「悲しいね」と返事をする。
人生のサードベースを廻ってしまった。
ベンチの監督がスクイズのサインを出そうとしている。
ホームベース上でセーフになってもアウトになっても結果は同じだね。
どうしてこんなに悲しいんだろう、3日の少年時代で
ギター1本とハーモニカでやっていたあの頃の拓郎さんを真似てやって見たいと思う。
それが今残ってる唯一の夢
果たして間違えるでしょう。
高校生の時に聞いた吉田拓郎の曲。
あれからもう40年位になる。
あの頃に生れた人も、もうそんな年齢になるんだろうね。、
あれから何をした訳でもなくただただ今日まで生きてしまった。
「悲しいね」と云われると「悲しいね」と返事をする。
人生のサードベースを廻ってしまった。
ベンチの監督がスクイズのサインを出そうとしている。
ホームベース上でセーフになってもアウトになっても結果は同じだね。
どうしてこんなに悲しいんだろう、3日の少年時代で
ギター1本とハーモニカでやっていたあの頃の拓郎さんを真似てやって見たいと思う。
それが今残ってる唯一の夢
果たして間違えるでしょう。


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